構築記事

ドヒドヌオーと威圧する鴉サイクル

更新日:

記念すべきシーズン1

皆さまお疲れさまでした!

そして

明けましておめでとうございます。笑


s1終了が1月1日の朝9時

ということで対戦の腕以外の

何かを試されている気が

してならなかったですね…


まぁ、それはさておき

さっそく構築の紹介に

入りたいと思います。


このパーティーの勝ち筋は

大きく分けて3つあります。

①ドヒドイデの毒びし展開で勝ち!

②プレッシャーアーマーガアでハメて勝ち!

③ダイマカビゴンでパーティ半壊させて勝ち!

この3つの勝ちパターンを

踏まえて個別紹介に

入りたいと思います。

ドヒドイデ@黒いヘドロ

性格…なまいき 

特性…再生力

157(252)-83-173(4)-73-213(252+)-36

毒びし トーチカ 熱湯 自己再生


勝ち筋①におけるエース(?)です。

水タイプでありながら

電気技(主にロトム)を受けまくるので

HD特化推奨です。


これまでテンプレ採用のくろいきり

抜いた弊害はあまり感じませんでした。

ダイマックス

ヌオーでの切り返しが効く

パターンが多いのでそれよりは

環境に刺さっている毒びし


様子見やダイマックスターンを

枯らせるトーチカの方が

優先度が高いように感じました。

ヌオー@たべのこし

性格…なまいき 

特性…てんねん

202(252)-105-105-86(4)-128(252+)-49

どくどく 熱湯 自己再生 守る

①~③すべてのパターンで

補佐役として出せて強いですが、

基本的にドヒドイデ

サイクルさせるのが基本です。


その関係上、

電気技を透かしにいきまくる

(主にロトム)のでHD推奨です


HD特化でも余裕はないですが

ミミッキュを受けることができます。

アーマーガア@オボンの実

性格…わんぱく

特性…プレッシャー

205(252)-107-139(4+)-65-119(252)

ブレバ 羽休め ビルド 身代わり


このポケモンが一番珍しいかなと

思ってタイトルにしました。


受け崩し

隙あらば抜きエース

担当してくんねえかなと思って

育ててみたら全て80点くらいの

割と高水準でこなしてくれて

すげえ強かったです。


普通の物理受けはもちろん

プレッシャー+身代わりでの受け崩し

ダイジェットで素早さ上げてからの抜き

もしくは上からの

みがはねビルドでの詰め

など何でも出来るエリート感。

7世代のカプ・レヒレを彷彿とさせます(?)

カビゴン@とつげきチョッキ

性格…いじっぱり

特性…あついしぼう

235-178(252+)-117(252)-76-118(4)-50

すてみ ヘビボン かみパン 馬鹿力


勝ち筋③におけるエースポケ

受け構築の天敵である

トゲキッスギャラドス等を

切り返す枠と思って採用しましたが

それ以外に対しても

バケモノみたいな強さでした


鈍足で常に下からの

行動になってしまうくせに

相手のポケモンを

2体ほど持っていく

なんてことは珍しくなかったです。

特にこいつのダイナックルが反則で

あと投げされるアーマーガア

持っていくことさえありました。

間違いなくダイマックス枠

トップクラスの強さだと思います。

ドラパルト@こだわりメガネ

性格…ひかえめ

特性…すりぬけ

163-112-96(4)-167(252+)-95-194(252)

シャドボ 10万 火炎放射 流星群


このパーティの苦手な

身代わり展開を破壊する枠です。

当初はスカーフで採用していましたが

火力がなさ過ぎて

なんの圧力にもならなかった為

こだわりメガネ

マイナーチェンジしました。


*その名残で性格がおっとりなのですが

わかりやすさを優先して

理想個体である

ひかえめで書いておきます。


ラスト1枠のサニーゴが

ステロ専用機なので抜くなら

確実にこの枠です。

*メタモンがオススメです


以上で構築紹介は

終わりになります。

お読みいただきありがとうございました!

最終順位499位

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2020/01/01 @ksk___poke 

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